スマホ、YouTube、ゲーム、LINE、AI。


現在を生きる子どもたちは
私たちの幼少期とは全く違う
環境下にいます。


「見せないほうがいいかな」
「AIも使えるようになってほしい」
「でも、自分で考える力も育てたい」


この対談LIVEでは、
デジタル媒体を
“制限する子育て”や
“放っておく子育て”にせず


どう関わるべきか
今、本当に必要な関わり方を

教育とコミュニケーション、
それぞれの観点からお届けします。

スマホ、YouTube、ゲーム、LINE、AI。


現在を生きる子どもたちは
私たちの幼少期とは全く違う
環境下にいます。


「見せないほうがいいかな」
「AIも使えるようになってほしい」
「でも、自分で考える力も育てたい」


この対談LIVEでは、
デジタル媒体を
“制限する子育て”や
“放っておく子育て”にせず


どう関わるべきか
今、本当に必要な関わり方を

教育とコミュニケーション、
それぞれの観点からお届けします。

スマホやタブレット…
私たち親は今
「管理し続けることの限界」
と向き合っている

スマホやタブレット…
私たち親は今
「管理し続けることの限界」
と向き合っている

気づけば動画。
気づけばゲーム。
気づけばスマホ。



「また見てるの?」
「さっき約束したよね?」
「もう終わりにしなさい」


こんな会話を、

何度くり返してきただろう。



本当は怒りたくないし、
ただ制限したいわけじゃない。



でも、このままでいいとは到底思えない。



便利な上に、
与えたら与えただけ

スマホやタブレットに夢中になる
お子さんも多いのではないでしょうか?



✔︎ルールを決めても、気づけばYouTubeや
✔︎ゲームの時間がどんどん伸びている

✔︎「勉強にも使える」と思って持たせた端末が
✔︎結局、動画やゲーム中心になっている


✔︎制限しすぎも違う気がするけど、
✔︎制限しなさすぎると際限なく使いそうで不安


✔︎本当はもっと会話をしたいのに、
✔︎つい子どもを注意する言葉ばかり増えてしまう


✔︎昔みたいに「持たせない」「見せない」が

✔︎通用しなくなってきて悩んでいる



もし、あなたも今、
こんな葛藤が頭をよぎる時があるのであれば

ちゃんと子どもの未来を考えている証拠。



それだけ現代の子育てが、
難しい時代に入ってきているのです。

今、育てたいのは
「言うことを聞く子」ではなく
“自ら考え、自分を整えられる子”

今、育てたいのは
「言うことを聞く子」ではなく
“自ら考え、自分を整えられる子”

スマホやタブレットを始めとする
デジタル媒体に関しては、

これからの時代
共に歩まなければならないツールです。



情報に触れる量もスピードも
私たちとは比にならないくらいの速さで
触れている子どもたちにとって



昔のように、

「とにかく制限すれば安心」
「見せなければ大丈夫」
といった関わりではもう済まされません。



だからこそ必要なのは、
ただ禁止することでもなく、

親がずっと管理し続けることでもなく、



子どもたち自身が少しずつ、
自分で扱える力を育てていくこと。



まだ見ぬ可能性は広げてあげつつ、

自分で判断出来るようサポートする。



その為にも

今、子どもたちが
育まなければならないのは、



✅ 自分で考える力
✅ 情報を鵜呑みにしない力
✅ 気持ちや行動を整える力



これらの力を伸ばすには

スマホでもタブレットもなく、
私たち親の声かけが非常に重要。



そう教えてくれたのが

多くの生徒さんを
E判定から逆転合格させてきた
受験のスペシャリストである平島先生。




🌸日東駒専E判定の生徒を
  たった2ヶ月で
  早稲田大学や慶應義塾大学合格
🌸青山学院D判定の生徒を
  2週間指導し、
  慶應義塾大学商学部に合格
🌸不登校で3年間まともに
  授業を受けていない
  偏差値30の受験生を1ヶ月指導し、
  立命館大学に合格
🌸成績2と3のみ、
  ノー勉女子中学生がたった1年で
  偏差値71の都立戸山高校に逆転合格




これらは全て、
平島先生のもとで学んだ塾生の結果ですが

教育の最前線に立ち、
子どもたちの”リアル”と
向き合っているからこそわかる



今、私たちがやるべき
声かけや関わり方について



今回の対談LIVEでは
より詳しくお話しいただこうと思います。

ーLIVE詳細

ーLIVE詳細

ー登壇者プロフィール

ー登壇者プロフィールー

このLIVEでは、
教育の現場からの視点、
コミュニケーションの観点からの視点、
両方から子育てを見つめ直せます。


「ルールをどうするか」だけではなく

「親としてどう関わるか」だけでもなく


子どもにどんな力を育てたいのか
家庭では何を大事にしたいのか
親はどんなスタンスで関わるのか

を、改めて考えられる時間。


ただ聞いて、
学んで終わりではなく、

次の一歩につながる時間なのです。

最後に・・・

最後に・・・

私たちが今、
子どもたちにしてあげられることは
「未来を生き抜く力」を育んであげること。


それは、
自由に好きを尊重すればいい訳でもなく

ただ厳しく管理すればいい話ではありません。


子どもたちが

自分で考え
自分で整え
自分で選べるようになるために。


親としてどんな関わり方ができるのか。
一緒に見つけていけたら嬉しいです^^