瞬く間に
参加者200名超!!

セミナースタートまで

 

本格的に仕事に復帰し、
フルタイムでの働き方に
懐かしさを感じる一方で
ー
ー
ー
もう少し子どもの成長を
そばで見守っていたい気持ちが
顔をのぞかせる。
ー
ー
ー
周りは仕事も家庭も
両立しているように見えるけど
果たして私は
それが出来るのだろうか。
ー
ー
ー
そんな事を何度も考えつつ、
毎日の忙しさで答えが出ぬまま
気づけばまた迎えている週末。
ー
ー
ー
仕事のキャリア。
子どもを想う気持ち。
どちらも大切にするためには
ー
ー
ー
あなた自身が今、感じている
葛藤や不安な気持ちを
後回しにしないこと。
ー
ー
ー
忙しさで
ただ時間が過ぎるのではなく

自分の選択に
自信が持てるように。
ー
ー
ー
絶賛子育て中でありながら
現役医師として
多くの方を診察している

3名の女医の先生方をお招きし、
ー
ー
ー
各専門分野から
キャリアと子育てについて
お話しを伺って参ります。 

本格的に仕事に復帰し、
フルタイムでの働き方に
懐かしさを感じる一方で
ー
ー
ー
もう少し子どもの成長を

そばで見守っていたい気持ちが
顔をのぞかせる。
ー
ー
ー
周りは仕事も家庭も

両立しているように見えるけど
果たして私は
それが出来るのだろうか。
ー
ー
ー
そんな事を何度も考えつつ、

毎日の忙しさで答えが出ぬまま
気づけばまた迎えている週末。
ー
ー
ー
仕事のキャリア。

子どもを想う気持ち。
どちらも大切にするためには
ー
ー
ー
あなた自身が今、感じている

葛藤や不安な気持ちを
後回しにしないこと。
ー
ー
ー
忙しさで
ただ時間が過ぎるのではなく、

自分の選択に
自信が持てるように。
ー
ー
ー
絶賛子育て中でありながら

現役医師として
多くの方を診察している

3名の先生方をお招きし、
ー
ー
ー
各専門分野から

キャリアと子育てについて
お話しを伺って参ります。 

仕事を頑張りたい私と
子どものそばにいたい私で
揺れていませんか?

仕事を頑張りたい私と
子どものそばにいたい私で
揺れていませんか?

復帰した仕事で
ようやく任せてもらえた
重要な案件。
ー
ー
ー
一度はキャリアを
諦めていたからこそ、

嬉しいはずなのに
なぜか手放しで喜べない。
ー
ー
ー
もっと仕事に邁進したいはずなのに
脳裏に浮かぶのは子育てとの両立。
ー
ー
ー
「頑張りたい」
「でも、今の私にできるかな…」

ふたつの気持ちが、
心の中でせめぎ合う日々。
ー
ー
ー
仕事に集中していると、
時間はあっという間に過ぎ
気づけばもうお迎えの時間。
ー
ー
ー
「ここまでは終わらせたい」
そんな気持ちを残しつつも
慌てて仕事を切り上げ、
子どものもとへ急ぐ。
ー
ー
ー
お迎えに着くと、
待っていた子どもが
「ねえねえ、聞いて」
と話しかけてくれる。

ー
ー
ー
それなのに、頭の中は
夕飯の支度やお風呂…と
この後の段取りでいっぱい。
ー
ー
ー
「ちょっと待ってね」と言ったまま、

ゆっくりと話を聞けずに
一日が終わってしまうこともある。
ー
ー
ー
そんな風に
バタバタと寝かしつけを終え、
子どもの寝息が聞こえ始めた頃。
ー
ー
ー
静かになった部屋で浮かぶのは、

今日も一日、頑張ったことではなく
できなかったことや反省ばかり。
ー
ー
ー
「もっと子どもの話を聞けたんじゃないか」

「明日の仕事はどう進めようか」
「本当はもっと上手く
ー両立できる方法があるのではないか」
ー
ー
ー
仕事も子育ても、

どちらも大切にしたいのに、
どちらもできていない気がする。
ー
ー
ー
これからの働き方や子育てを考えるほど、

結局何が正解なのかわからなくなっていく。
ー
ー
ー
そんな気持ちを、

ひとりで抱えていませんか?

両立に必要なのは
もっと頑張ることでは
ありません

両立に必要なのは
もっと頑張ることでは
ありません

子育てと仕事の両立を考えるとき、
私たちはつい、
ー
ー
ー
「どうやって時間をやりくりするか」

「どうしたらちゃんとこなせるのか」
「どうすれば周りに迷惑をかけずに済むか」
ー
ー
ー
そんなことばかりに、
意識が向いてしまいがちです。
ー
ー
ー
朝、あと30分早く起きられたら。

家事をもっと効率よく終わらせられたら。
仕事の段取りを、もう少し工夫できたら。
ー
ー
ー
そうやって、
今よりうまく両立するために
自分にできることを探し続ける。
ー
ー
ー
けれど、
どれだけ工夫を重ねても、
自分ひとりの頑張りだけでは
どうにもならないこともあります。

ー
ー
ー
だからこそ、

一度目を向けてほしいのは、
ー
ー
ー
工夫が足りない自分ではなく、
ここまで頑張ってきた
自分自身の心と身体。
ー
ー
ー
ー
忙しい毎日のなかでは、
どうしても自分のことを
後回しになってしまう
私たちだからこそ
ー
ー
ー
まずは、
「私、疲れているかもしれない」と
今の自分に気づくこと。
ー
ー
ー
心の奥にある不安や焦りを、
なかったことにせず、
きちんと受け止めること。
ー
ー
ー
そして、
子育てと仕事の両立を
時間の使い方や
頑張り方だけの問題にせず、
ー
ー
ー
心や身体を含めた
少し違う角度から
見つめ直すことが大切なのです。

ー
ー
ー
✅仕事のチャンスをつかみたいのに、
ー 家庭との両立を考えるとためらってしまう

✅同期の昇進を喜びながらも、
ー 自分だけ取り残されるような焦りがある

✅働くことで、子どもに
ー 寂しい思いをさせているのではと気になる

✅お迎えや急なお休みのたびに、
ー 周りに謝り続けることに疲れてしまう

✅SNSで仕事も子育ても
ー 楽しんでいる人を見ると苦しくなる

✅自分の休息や体調のことは、
ー いつも最後になっている

✅この働き方を、5年後、10年後も
ー 続けられるのか不安になる

ー
ー
ー
わかってはいるけど普段、
なかなか立ち止まって
考えられないことを、
ー
ー
ー

今回は、
3名の専門家が持つ知見と
働く母としてのリアルな経験から、
ー
ー
ー

私たちの心や身体に
今、何が起きているのかを
一緒に紐解いていきます。

子育て中の医師たちが
心・身体・エビデンスで紐解く
キャリアと子育て

子育て中の医師たちが
心・身体・エビデンスで紐解く
キャリアと子育て

今回お話を伺うのは、
それぞれ医師として
異なる専門分野で活躍する
現役子育て中の3名の先生方。
ー
ー
ー
ファシリテーターを務めるのは、
同じく働く母でありながら
経営者・議員など多方面で
活躍中の渡辺佳菜さん。
ー
ー
ー
立場や専門分野は違えど、
4名に共通しているのは、
仕事と子育てに向き合う
母親であること。
ー
ー
ー
忙しい毎日のなかで、
つい自分のケアを
後回しにしてしまう。
ー
ー
ー
自分の心や身体の状態が、
子どもに影響するのでは
ないかと気になる。
ー
ー
ー
頑張っているはずなのに、
「これでいいのかな」と
自信が持てなくなることもある。

ー
ー
ー
多くの働く女性が抱えている、
こうした身近な思いを
ー
ー
ー
身体のケア、
研究やエビデンス、
そしてメンタルケア。
ー
ー
ー
この
3つの視点から、
これからの私たちに
必要な事を伺っていきます。
ー
ー
ー
何かひとつで構いません。
今の自分に必要なこと、

これから先、
大切にしていきたいことを
ー
ー
ー

3名の先生方のお話を
受け取りながら見つめる
そんな時間をお届けします。

子育て、仕事、自分自身。
すべてを大切にするための
3つの視点

子育て、仕事、自分自身。
すべてを大切にするための
3つの視点

ー 登壇者プロフィール ー

ー 登壇者プロフィール ー

ー LIVE詳細 ー

ー LIVE詳細 ー

「今日も、何もかも中途半端だった」
そう自分を責めてしまう前に。
ー
ー
仕事で果たした役割も、

子どものために考え、
動いたことも。
ー
ー
慌ただしい一日の中には、

大切なものを守るために
精一杯力を尽くした時間が
きっとあるはずです。
ー
ー
ー
今のあなたに必要なのは、
これ以上頑張ることではありません。
ー
ー
ー
これからの毎日を支える知識、
少しだけ視野が広がる新しい見方を
この時間から受け取ってください。
ー
ー
ー
子育て、キャリア、自分自身
ー
ー
ー
どれかひとつを
諦めるのではなく、

すべてを大切にできる働き方へ。
ー
ー
ー
それぞれの専門分野を持つ
3名の医師の
知識と経験に触れながら、
ー
ー
ー
誰かの正解ではなく、
あなたに合ったこれからを
見つけるところから
始めてみませんか。
ー
ー
ー
会場でご一緒できますことを
楽しみにしております。